ホームページ用動画制作(導入実例)
エザキ株式会社 様
楽しそうな店舗と社員
エザキさんの店舗は、フルサービスとセルフサービスの2つつのタイプの店舗があります。
そこで、それぞれの店舗の特徴を抽出して、弊社で台本を起こしました。
設定したテーマは「楽しそうな店舗」。
フルサービスは「刑事ドラマ風」、セルフサービスは「恋愛ドラマ風」。
当初、この内容で了解いただけるのか、ひやひやしながら提案したところ、一発でオッケーいただきました。出演しているのは、全員社員の皆さんです。
社員が楽しんでいる雰囲気が、うまく社風を紹介できた形になっています。
↓ホームページで実際に掲載されている動画↓
株式会社サンワハウス 様
良さをお客さんから伝えよう
ソーラーシステムを組み込んで、少電力化を勧めているのがサンワハウスさん。
会社のホームページやカタログでは伝わらない「良さ」をお客さんの実感で伝えよう、というのが動画導入のきっかけです。
動画のよさは、しゃべっていることは、加工しようが無いということです。逆をいえば、紙ベースではどうにでも加工できるともいえます。弊社でお客さんのお宅を訪問、使っている様子や使用感のインタビューを撮影して、編集しました。
お客さんから良さを語っていただきこくことで、押し付け感がなく、素直によさが伝わる形となりました。
↓ホームページで実際に掲載されている動画↓
株式会社日保 様
商品のイメージは動画で紹介
日保さんのホームページのトップに動画を置かせていただきました。
トップに表示することで、企業の作っている商品が前面に出るので、伝わりやすいというのが狙いです。
緩衝材という商品を動画にしたのですが、実際に使っている様子や実験の様子を入れることで、インパクトのあるトップページとなりました。



